小姑からの

我が家の長女、千寿。

通常、私の小姑のような存在(笑)

ちいさーい時からずっと一緒にいたから、

彼女はニンゲンの感情にとっても敏感。

この度、ちょっと心配かけちゃったね。ごめんね。

優しい優しい千寿。ほんとにいつもありがとね。

↓実写だよん。

チョーかわいいー♪

筋トレ

一日に何度も繰り返される風景。

腕っぷしも強くなるってーもんです。

両くんがどこかで寝ちゃってるときにやればいいのにねー。
さて
海水アレルギーで、塩水全く受け付けない肌なのですが、
目からの水で、自分の塩分に顔がやられております。
私「震災後の不景気、こわいよー。」
チチ「・・・」
私「ね?経済が心配だよね?」
チチ「まいちゃんの鼻の頭のめんちょう(ふきでもの)のほうが心配。」
私「・・・」
なんて会話を思い出しました。
ちなみにチチと姉の合い言葉「顔が命」。だったらしい。
きみたち、ヨシトク人形かい。

チチ、天国で会いたかった大好きなお友達を目前にして、

私の飼っていた猫やら犬やらにクンクンされている気がする。

何匹かはもちろん顔見知り。

そちらの時間がゆっくりながれているのなら、

ちょっとだけかまってやってね。

チチは天然&天真爛漫なので、

きっともうとっくに天国ライフを満喫している気がする。

わたしがものすごく悲しんでいるの、寂しく思っているの、

ちゃんとわかってるのかしら。

「いやぁね、まいちゃん。あたりまえじゃない。」って、

きっといまごろ笑ってる。

チチー、あいたいよー。

落とし穴

次元と千寿は窓際が大好き。

私の仕事を横目で見ながら、鳥さんをからかっています。

いや、鳥さんにからかわれています。

次元、図体はおおきいのに、

ほんとうに幼い。

かわいい。

なんていうんだろう。

ぽーっとしてる。

今も窓際で眠いのをがんばってバードウォッチングしています。

時々、お顔が「がくっ」とおちます。

明日も鳥さんくるから、ちゃんとお休み。

まねきねこ

万寿は病弱で、病院へ通うことの多い猫生だった。

だから天国に旅立ったとき、

痛みから解放されたのかな、と思うとほんの少し気持ちが前に行った。

でも、今でも姿が見たいです。もふもふしたいな。

そして、両ちゃん。

彼も例のごとく保護時ヒサンだったので動物病院へまず連れて行った。

「両くん」という名前は、

「とにかく名前をつけてくれ」と言われとっさに思いついたのが、

「千万両」と描かれた「招き猫」。

「あ”ー、もう、じゃぁ、両くんで!」

という感じで名付けたのでした。

とってもてきとーだったけど、私も両ちゃんもとっても気に入っています。

ご紹介

一番上から

次元大介。

次が千寿。

ダーリンと両ちゃん。

そして、両ちゃんサービスショット(笑)

実は昨晩、超美味手料理付きで母親の襲撃にあいまして、

HP用の絵を描けませんでした。

つまり、ビールと手料理で一杯やっちゃったというわけで・・・

お許しくださいませ♪

ダーリンあれこれ②

動物病院の先生、かわいい人なんだけど、

ほんと、毒舌(笑)

でも、両ちゃんも助けてもらった。

野良の診察料金は、ものすごく安い。

野良・飼い、関係なく、町中の動物たちの恩人だ。