両ちゃんができるまで その1 2012.Sep.5

さてさて、

両ちゃんについて、

ちょっと描こうかな、と思います。

両ちゃんを保護した時、

ダーリンの子供がいっぱいいた。

色々あって、

今は区のボランティアさんによって、

「地域猫活動」が進んでいます。

だから、

新しい野良猫は居ない。

子猫もほぼ居ない。

はずなのに、なぜか成猫の新顔が居る。

もちろん、どうしても捕まえられない子がいるせいもあるけど、

やっぱり誰かが捨てているんだな。

そういう事してると、

次に捨てられるのは自分だよ。

と、私は言いたい。

「両ちゃんができるまで その1 2012.Sep.5」への6件のフィードバック

  1. 今日でかおくんが私の元へ(笑)
    可愛い子でしたよ。
    作ってくれて有難うです。
    大事にします(^_-)-☆

    両ちゃんも大変な目にあっているのですね・・・・
    2か月程前から野良の子猫を色々みかけます。
    あの中にうまく飼い主が見つかる子は一体何匹いるのかな?
    頑張れ!!頑張れと思うばかりです・・・

  2. えっ、もしかして両ちゃんってダーリンの子供ですか?
    だから仲がいいのかな。
    両ちゃんは幸せになりましたね。
    笑顔がいっぱいの両ちゃんに元気が貰えますね。

    ペットを捨てるという感覚が解からないです。
    同じ命をゴミみたいに捨てる。
    捨てた人も世の中から捨てられるでしょうね。

  3. やっちゃんさま
    お!届きましたか!
    嬉しいな♪
    天然両ちゃん、意外と完成までに手間ヒマかかりました(笑)
    野良は、野良に向いている子や、兄弟やお友達がいる子もいるので、
    がんばれ!とエールを送ることしかできない時もありますね。
    うん、がんばれ!

    でも、私、もし猫に生まれ変わったら、ノラがいいです。
    夜空の下を駆け回りたい。
    そのまんま、ハードに生きてみたいな。

    mai

  4. 北斗七星さま
    両ちゃんはダーリンの子かも、ですね。
    おかーさんがミケなら、可能性は充分!(笑)
    両ちゃん、今、シアワセだといいな。
    「ペット」にしてから捨てるのは、
    極悪非道すぎますよね。。。
    命はありんこだって、キャベツだって、命なのに。
    それをおざなりにするのは、とても恥ずかしいことです。
    mai

  5. 可愛ゆい甘ったれな両ちゃん。
    辛い過去を乗り越えて本来の性格を十分に出せる環境に恵まれて幸せ猫ちゃん(*^^)v
    だから、でかおの話を子供の時から読み聞かせてアホな大人にならないように縁の下活動を頑張れねば(^_^)/

  6. fukasawaさま
    現在、この頃とはまったく別猫の両ちゃん、
    豹変しすぎです(笑)
    多分、家のあちこちに両ちゃんのネジが落っこちています。
    うふふ。
    でかおの読み聞かせ、
    これからもどんどんやっていく予定です。
    ほんと、草の根活動、頑張らねば!
    このブログの読者さんが、動物たちに対して同じ温度で入てくれることに、
    本当に感謝、そして感激です☆
    mai

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